初めに
ロボッと!ダンジョン《ロボダン》 Ver12が公開されました!
という訳で記念に、Twitter(https://twitter.com/Wevear)でも告知しましたが、
ブログを開設しました~ v(≧∇≦)v
このブログでは、ロボダンの各モードをssサイズユニット縛りでプレイし、
感想を書き綴っていこうと思います。
オリジナルモードでは、進展がある毎に更新していきます。
オリジナルモード0Fはこちらのリンクから↓
オリジナルモード第0回 縛り解説とオープニング - ロボッと!ダンジョン《ロボダン》 ssサイズ縛り 攻略日記
プラスモードでは、1F攻略毎に更新していきます。
プラスモード0Fはこちらのリンクから↓
プラスモード0F 縛り解説とオープニング - ロボッと!ダンジョン《ロボダン》 ssサイズ縛り 攻略日記
クロスモードでは、1F攻略毎に更新していきます。(こちらの方を先に書いてます)
クロスモード0Fはこちらのリンクから↓
クロスモード0F 縛り内容説明とスタートメンバー - ロボッと!ダンジョン《ロボダン》 ssサイズ縛り 攻略日記
※現行のロボダンはVer13です。
↓この記事以前の記事はVer12の時に執筆されている為、
↓現在と仕様が異なる部分が多々あります。
オリジナルモード第37回 更なる戦いは『新しき世界』にて - ロボッとダンジョンB! -ロボダン- ssサイズ縛り 攻略日記
※当ブログのリンクは歓迎しますが、事前にご連絡をお願いします。
↓ユニット解説一覧(ネタバレなので閲覧注意)
↓記事の更新に応じて追加していきます。
ユニット解説一覧
作品名五十音順に並べています。
ユニット名が各解説記載記事へのリンクになっています。
―――――――――――――――――――――――――
CYBERBOTS ジン・サオトメ
FRONT MISSION SERIES GUN HAZARD アルベルト・グレイブナー
HEROMAN ヒーローマン
LIVE・A・LIVE 田所アキラ
NieR:Automata ヨルハ二号B型
SSSS.GRIDMAN アンチ
アイアンマン アイアンマン
イクサーシリーズ イクサー1
宇宙の戦士 戦闘強化服
セブン モロボシ・ダン
ジャック 郷秀樹
A 北斗星司
タロウ 東光太郎
レオ おおとりゲン
ジョーニアス ヒカリ超一郎
80 矢的猛
グレート ジャック・シンドー
パワード ケンイチ・カイ
ティガ マドカ・ダイゴ
ダイナ アスカ・シン
ガイア 高山我夢
アグル 藤宮博也
ネオス カグラゲンキ
コスモス 春野ムサシ
X 大空大地
Z ナツカワ・ハルキ
シン 神永新二
ガイアセイバー マークハンター
↳G3号
↳ゴエモン
↳エビス丸
鉄腕アダム 鉄腕アダム
トリガーハート エグゼリカ トリガーハート・エグゼリカ
ファイヤーマン 岬大介
魔人ハンター ミツルギ ミツルギ三兄妹
メタルスキンパニック MADOX-01
妄想戦記 ロボット残党兵 日の丸人
ヤッターマンシリーズ ヤッターマン
ドロンボー一味(夜のヤッターマン)
流星人間ゾーン ゾーンファイター
レリックアーマーLEGACIAM レガシアム
ロボットガールズZ Zちゃん
オリジナルモード第46回 更なる『強敵』との遭遇
アップグレード



ウッディケーンを『ウッディケーン(イグドラシル解放)』に、
ラガンを『ラガン(強化型)』に、
ヨルハ九号S型を『ヨルハ九号S型(武装追加)』に、
それぞれアップグレードしました。
ロボっとダンジョン888F
では、出撃メンバーを決めましょう。

今回の、出撃メンバーの改造Lvと強化パーツは、
以下の通りです。
MADOX-01 :10:V-UPユニット(U)/V-UPユニット(W)/EWAC装置/ロボッとダンジョン/集う絆
アンパンマン :10:勇者の印/一撃必殺の心得
テッカマンブレード :10:勇者の印/一撃必殺の心得
ジャンヌ :10:V-UPユニット(U)/ハロ/光の勲章/汎用バルカン
アンパンマン :10:勇者の印/一撃必殺の心得
タコ :10:勇者の印/一撃必殺の心得
スマイルプリキュア :10:勇者の印/一撃必殺の心得
玖吼理改アサルト :10:V-UPユニット(U)/V-UPユニット(W)/ひとみのペンダント/コマンダーターミナル
ドラえもん :10:鋼の魂/一撃必殺の心得
そして、出撃位置を決めます。

今回の説得可能ユニットは、

そして、今回のボスがコチラ。

ステージ攻略
さて、攻略開始です。
今回は砂漠MAPなので、
地上移動のザコ敵は足を取られ、接近に時間がかかる為、
初期配置周辺のザコ敵を片付けたら、
空中移動のザコ敵から、撃墜して行きます。
その後、地上移動のザコ敵を相手にしていきますが、
そこで、とんでもない強敵と遭遇しました!

コイツは、ロボダンのバージョンアップで追加されたユニットで、
かなり高いHPに、長射程高威力の最強武器、
そして、地形適応も高い超強敵です。
更に『HP回復』を所持しており、
高いHPも相まって、毎ターンかなりの量を回復されてしまうので、
長期戦は厳禁です。
とは言え、弱点が無い訳でも無く、
最強武器は隣接距離に届かないので、
接近戦を挑めば、脅威を多少軽減出来ます。
また、HPは高いものの、
防御力は(強敵の中では)低めの為、
攻撃を集中させれば、撃破は近いでしょう。
撃破すれば、大量の資金と、
初回に限りRPボーナスが手に入ります。
その後は、同様に近付いて来ていた、
説得可能ユニットを・・・、

説得して、加入させます。

そして、残りのザコ敵を倒し、
いよいよボス戦です!

・・・が、バリアは強力なものの、
本体の耐久力自体はそこまででは無いので、
バリアを破れる威力の攻撃を連続で叩き込んで・・・、

無事に、撃破完了です。
これで、ステージクリア!
クリア後インターミッション
ステージクリア後、インターミッションでショップの『バザー』を覗くと、
見慣れた強力なパーツが売っていました。
それが、こちら。

この『W-upユニット』を1つ購入し、更に購入しようとしましたが・・・、

この様なメッセージが表示され、購入出来ません。
前回の『R-upユニット』と同様に、
『1つしか購入出来ない』仕様になっており、
1度購入したら、バザーに出品されなくなるのも同じです。
また、バザーに出品されるための条件もあり、
前回解説した、
・極小次元震システム
・R-upユニット
・コマンダーターミナル
この『3種類全てがバザーに出品される条件』を満たしていれば、
『全モードでバザーに出品される』様にになります。
ボーナス獲得状況
今回までの獲得状況はコチラ。


獲得済みのボーナス条件攻略
・○○を完成させた(特殊)
特定のユニット一式を加入させると『合体イベント』が発生し、
RPボーナスを入手出来ますが、一部のユニットは、
更に『アップグレードさせる』事で、合体イベントが発生します。
以下、必要なユニット一式とアップグレード一覧。
・ガンダムDX+Gファルコンを完成させた
↳ガンダムX(ガロード機)→ガンダムDX
↳Gファルコン
・ハイペリオンを完成させた
↳アルテリオン→アルテリオン(覚醒)
↳ベガリオン
・グレートマイトガイン・Pモードを完成させた
↳ガイン→グレートマイトガイン
↳マイトウイング
↳マイトガンナー
・ファイナルダンクーガを完成させた
↳イーグルファイター→ダンクーガ(断空砲)
↳ランドクーガー
↳ランドライガー
↳ビッグモス
↳ブラックウイング
・ダンクーガノヴァマックスゴッドを完成させた
↳ノヴァイーグル→ダンクーガノヴァ(ゴッドビーストモード)
↳ノヴァライノス
↳ノヴァライガー
↳ノヴァエレファント
↳R-ダイガン
・フォルテギガスを完成させた
↳エール・シュヴァリアー→ジュアン・シュヴァリアー
↳ブランシュネージュ→デア・ブランシュネージュ
・ヒュッケバインガンナーを完成させた
↳ヒュッケバイン009→ヒュッケバインMkⅢ
↳量産型ゲシュペンストMkⅡ(リオ機)→AMガンナー
・グリッターファルセイバーを完成させた
↳ファルセイバー→グリッターファルセイバー
↳ブルーヴィクター
・ガンバスターを完成させた
↳RX-7ナウシカ→バスターマシン1号
↳RX-7ジゼル→バスターマシン2号
・ゴッドスラリンガルを完成させた
↳スラリンガル→勇車スラリンガル(アイテムセット)→翼の勇車ゴッドスラリンガル
↳エリスグール
・マガツイカルガを完成させた
↳トイボックス→イカルガ→マガツイカルガ
↳ツェンドリンブル→シルフィアーネ
・爆猿皇を完成させた
↳猿皇→猿皇(飛翔型)
↳爆砕姫→爆砕姫改
↳爆撃姫→爆撃姫改
・セイントブラスターを完成させた
↳ホワイトゲイル→ホワイトゲイルⅡ→ホワイトブロス
↳ブルースナイパーブルーブレイバー
↳イエローシューター→イエロークラッシャー
・SRXを完成させた
↳R-1→R-1(天上天下念動爆砕剣)
↳R-2→R-2パワード
↳R-3→R-3パワード
今回は、以上です。
それでは、また次回。
ユニット解説
解説を読むにあたって、以下の注意事項は必読です。
・筆者の独断と偏見で書いております。
・この縛りでの評価ですので、通常プレイでの参考にしないでください。
・評価はA~Eの五段階評価です。
・A 1軍
・B 1.5軍
・C 2軍
・D 3軍
・E 戦力外
以上に気をつけてお読みください。
今回解説するユニットはコチラ。
アップグレードにより『イグドラシルの力』を、
解放可能になった、ウッディケーン。
耐久と回避が上昇し『HP回復』の回復量が、
『再生能力』の成長に合わせ増加する様になった。
更に、武装が追加され最大火力も上昇している。
ただし、必殺技も特殊武器なので、
クリティカルしてもダメージが増えないので注意しよう。
評価:B
・ラガン(強化型)
アップグレードにより、強化型になったラガン。
強化型とは言ったが、機体性能は変化しておらず、
代わりに、パイロットが強化され、
特殊技能の『不屈(HP低下に合わせて防御上昇)』と、
『破天荒(時間帯による不利な影響を受けない)』を習得する。
だが、アップグレードによりグレンのパイロットが、
『カミナからロシウに入れ替わる』為、
精神コマンドによるサポート力が下がり、
合体技が使用不可になってしまうなど、
強化より弱体化が激しいので、
このアップグレードは実行しない方が良い。
評価:D
ちなみに、ここから更にアップグレードが可能だが、
実行すると『分離が出来なくなる』ので、
この縛りでは、これ以上アップグレードしない様に注意しましょう。
・ヨルハ九号S型(武装追加)
アップグレードにより、本体と武装が強化された9S。
耐久・回避・火力が上昇しており、武装が多数追加されている。
そして、追加された武装に、
そこそこの範囲の『MAP兵器系特殊武器』があったり、
味方のHPを回復する特殊コマンドも追加されているので、
サポート要員としても、更に活躍してくれるだろう。
評価:B
・マリオン


彩京のSTG『ガンバード』のプレイヤーキャラ。
『小さな大魔法使い』を名乗る、看板キャラクター。
回避は高いが、耐久は低い。
火力も低めで、最強武器は1ターンに1回しか撃てないものの、
STGキャラらしく一部の武器が、特殊能力の『パワーアップ』で、
気力の上昇に合わせて、火力上昇と連続攻撃属性の追加及び回数が増加する。
そして、最大の特長がMAP兵器。
威力は控えめだが、広範囲且つ移動後使用可能で、
燃費はかなり悪いが、ある程度は連発出来る。
流石に、敵味方識別は付いておらず、
容赦なく味方を巻き込んでしまう。
その上、気力が上昇すると、
パワーアップの影響で、使用武器選択画面での位置が、
移動後使用可能な通常武器と入れ替わってしまうので、
間違えて使用してしまわない様に気を付けたい。
評価:B
・神永新二


ウルトラシリーズの1つ『シン・ウルトラマン』の主人公。
初代ウルトラマンのリブート作品で、現代日本が舞台となっている。
現代日本が舞台の為、防衛隊が存在しておらず、
最初から生身で出撃し、変身して戦う。
変身する時に、EN(と一応HP)が全回復する。
この縛りでは生身形態のみ使用可能。
しかし、耐久がほぼ0な上回避も並。
武装面も、移動後射程2で扱いやすいものの、
火力が低い上、本人の移動力も少ないので焼け石に水。
その為、あえて使う理由は無いだろう。
評価:D


ヤッターマンにおける悪役の『三悪人』ドロンボー一味。
彼女らは、スピンオフ作品『夜のヤッターマン』で襲名した主役である。
回避は並だが、耐久はかなり低い。
火力も低めな上、隣の相手にしか攻撃出来ず、
空中の敵には、ダメージを与えられない特殊武器か、
移動後使用不可の武器しか届かない。
その上、移動力も低い。
一応、いつもの『おしおき三輪車』に乗り込む事で移動力は上昇するが、
使用中は攻撃出来ず、回避も下がってしまう。
とは言え、3人組で3人共精神要員として優秀なので、
サポート役として、出撃させる価値はあると言えるだろう。
評価:D


ウルトラシリーズの1つ『ULTRAMAN』の主人公。
初代『ウルトラマン』のパラレルの未来を舞台とする漫画作品。
耐久・回避共に高め。
火力も高いが、気力が上昇するまでは、
隣接距離にしか攻撃出来ず、空中戦も苦手。
気力が上昇すれば、移動後射程2で攻撃可能になるものの、
燃費が悪いので、撃ちすぎには注意したい。
更に、気力が120以上であれば『リミッター解除』を使用する事で、
3ターンの間、回避と火力が上昇する。
ただし、3ターン経過すると1ターン行動不能になるので、
そこだけには、気を付けよう。
評価:B
・富士動機子


コメディ漫画『ジャイアントお嬢様』の主人公。
実は、巨大化していない状態でもかなりの長身だったりする。
耐久はかなり低いが、回避は並。
火力も並だが、射程は長く、
連続攻撃属性付きで、確実にダメージを与えられる。
更に、敵を撃墜した時の獲得資金が増える特性を持っている。
そして、サブパイロットの執事『セバス』が、
精神要員として優秀なので、精神コマンドでサポートさせつつ、
チャンスがあれば、敵を撃墜させて資金稼ぎさせよう。
評価:C
・MADOX-01 パイロット:杉本紘二


OVA『メタルスキンパニック』の主人公。
MADOX-01は『スレイヴ・トルーパー』と呼ばれるパワードスーツ。
耐久は並だが、回避は少し高い。
火力は少し低いものの、遠距離武器に、
移動後射程2の武器もあり、扱いやすい。
そして、ホバー移動かつ建造物系で足を取られないので、
地上MAPならスイスイ移動出来る。
更に、うまくHPを25%以下に出来れば『超底力』が発動し、
『命中・回避・クリティカル率が50%上昇』する。
もしそうなった場合は、大暴れさせてやろう。
評価:B
オリジナルモード第45回 衝撃を呼ぶ『鉄の魔神』軍団
アップグレード

ミツルギ三兄妹を『ミツルギ三兄妹(必殺技習得)』に、
アップグレードしました。
ロボっとダンジョン856F
今回はRPボーナスの『9機以上マジンガーを出してクリア』
の条件を達成する事にします。
まずは、メンバー集めですが、
名前に『マジンガー』か『マジンカイザー』が入っているユニット、
及び『グレンダイザー』を、9体出撃させればOKです。
しかし、該当ユニットの数が少ない上、
同作品出身のユニット同士にしか、仲間補正が存在しない為、
かなり後半にならないと、9体加入しない可能性が高いです。
また、それとは別に達成したいRPボーナスがあるので、
『メンテナンス』で出撃枠を1つ増やしました。
では、出撃メンバーを決めましょう。

今回の、出撃メンバーの改造Lvと強化パーツは、
以下の通りです。
Zちゃん :10:勇者の印/ロボッとダンジョン/集う絆
グレちゃん :10:勇者の印/スペシャルメガホン
グレンダさん :10:勇者の印/光の勲章
マジンカイザー :10:勇者の印/セイラのお守り/みなぎる心
グレートマジンガー :10:勇者の印/精神エナジー装置/おどる心
グレンダイザー :10:勇者の印/火星丼/みなぎる心
マジンカイザーKS :10:勇者の印/一撃必殺の心得
マジンガーZ(真) :10:勇者の印/一撃必殺の心得
マジンガーZ(IN) :10:鋼の魂/一撃必殺の心得
真・ゲッター1 :10:勇者の印
そして、出撃位置を決めます。

今回の説得可能ユニットは、

そして、今回のボスがコチラ。

ステージ攻略
さて、攻略開始です。
まずは、自軍初期配置付近のザコ敵を撃破しつつ・・・、

並行して、説得可能ユニットを説得し加入させます。

そして・・・、

当然、合体イベントが発生しました。
これにより、グレンダイザーが強化されました。
その後、他のザコ敵を倒していくのですが、
マジンガー系ユニットは防御力がかなり高く、
反撃のダメージが少なめで済むので、
ガンガン攻撃して、倒していきます。
そして、ボスの攻撃範囲に入らない様に注意して、
残りのザコ敵を倒し、いよいよボス戦です。

今回は出撃メンバーの殆どがスーパー系なので、
強力な必殺技を叩き込んで、一気に終わらせます。
そして、この時に忘れずやっておきたい事があります。
それは・・・、

この『ファイナルダイナミックスペシャル』を撃つ事です。
これを使用する事も、RPボーナスの入手条件になっています。
しかし、注意点がいくつか存在しており・・・、
・メンバー集めが面倒
上記にもある通り、メンバー同士には仲間補正が無い為、
揃えるにはかなり手間がかかります。
・組み合わせが固定
ロボダンには同名の必殺技が存在しますが、
今回のメンバーで使用した時のみ入手できます。
また、カイザー・グレートは乗り換え可能ですが、
パイロットを乗せ換えると、使用出来ません。
幸い、それぞれがどのアップグレード段階でも、
使用可能となっているので、そこは安心できます。
・使用条件が厳しい
ファイナルダイナミックスペシャルは『合体攻撃』なのですが、
使用条件が厳しく『全員の気力が140以上』でないと使用出来ません。
しかし、ゲッターチーム以外は『気合』等の、
気力を上昇させる精神コマンドを持っていないので、
別途で、気力を確保する必要があります。
また、SRCでは最大射程1の合体攻撃を使用する際は、
『参加メンバー全員』が『攻撃対象の周囲8マス』に居ないと、
使用出来ないので、配置にも注意を払う必要があります。
以上に、気を付ける必要があります。
その後、更に必殺技を叩き込んで・・・、

無事に、撃破完了です!
これで、ステージクリア!
クリア後インターミッション
ステージクリア後、インターミッションでショップの『バザー』を覗くと、
見慣れないパーツが売っていました。
それが、こちら。

この『R-upユニット』ですが、かなり特殊な強化パーツで、
『1つしか購入出来ない』仕様になっており、更に購入しようとすると・・・、

この様なメッセージが表示され、購入出来ません。
更に、購入するとそれ以降、
バザーの商品リストに出品されなくなります。
これは、ロボダンのバージョンアップで追加された強化パーツで、
他に同じ仕様で『極小次元震システム』・『コマンダーターミナル』の2種類が、
追加されています。
そして、それぞれがバザーに出品されるには条件があり・・・、
・極小次元震システム:オリジナルモードで『100Fをクリア』か『特殊ボスを全て撃破』
・R-upユニット:プラスモードで『30Fをクリア』
・コマンダーターミナル:クロスモードで『30Fでラスボスを撃破』か『50Fをクリア』
以上の条件を満たしたセーブデータがあれば、
『全モードで購入可能』になります。
ボーナス獲得状況
今回までの獲得状況はコチラ。


獲得済みのボーナス条件攻略
・重巡洋艦怪獣を撃墜した
ロボダンのバージョンアップで、
新しく追加されたボーナスです。
Ver13で追加された宇宙怪獣系ユニットで、
一番HPの高い個体である『重巡洋艦怪獣』を、
撃墜すると、獲得できます。
耐久はかなり高いものの、それ以外は普通のザコ敵なので、
遭遇さえ出来れば、撃墜は難しくありません。
ただし、コイツの撃墜にENやSPを消費しすぎて、
ボスを撃破出来なかった・・・という事は起こりえるので、
リソースの管理には、注意しましょう。
それでは、また次回。
ユニット解説
解説を読むにあたって、以下の注意事項は必読です。
・筆者の独断と偏見で書いております。
・この縛りでの評価ですので、通常プレイでの参考にしないでください。
・評価はA~Eの五段階評価です。
・A 1軍
・B 1.5軍
・C 2軍
・D 3軍
・E 戦力外
以上に気をつけてお読みください。
今回解説するユニットはコチラ。
・ミツルギ三兄妹(必殺技習得)
アップグレードにより、必殺技を習得したミツルギ三兄妹。
上記の通り、必殺技を習得した事で、
スーパー戦隊と同様に、ボスキラーとしての運用が可能になった。
とは言え、スーパー戦隊としてみると火力は低めな上、
ユニット名の通り3人組なので、精神要員としても少々厳しいか。
評価:C


横内なおき氏のギャグマンガ『ウッディケーン』の主人公。
ちなみに作者は『サイボーグクロちゃん』の人でもある。
回避は並で、耐久が少し低め。
だが、『HP回復』や『迎撃』、
それと同確率で実弾攻撃を跳ね返す『投げ返し』、
そして、気力130以上で、
毎ターン『我慢(一度だけ装甲2倍+特殊効果無効)』がかかる上、
更に、撃墜されてもLv×5%で復活する『再生能力』もあるので、
かなりしぶとく戦える。
ただし、火属性攻撃に弱いのでそこだけは注意しよう。
火力は並程度あるものの、気力130以上でダメージが上昇する。
しかし、敵の動きを止める特殊武器や、
味方のHPを回復する特殊コマンドを持っているので、
それらを利用して、サポート役として活躍させるのが有用だろう。
評価:C
・マルコ・ロッシ


SNKのSTG『メタルスラッグ』のメインキャラ。
いくつもの作品にゲスト出演している、シリーズの顔である。
回避は高いが、耐久は低い。
火力も高めな上、気力が110以上なら、
特殊コマンドで、1ターンの間『百太郎の援護』で追撃する為、
更にダメージを伸ばせる。
特殊コマンド自体の燃費は悪いものの、
マルコ本人はENをあまり使わないので、気楽に使用できる。
ただし、必殺技の『メタスラ・アタック』は、
1MAPで1回しか使用できないので、使い所に気を付けよう。
評価:A


ギャグマンガ『ケロロ軍曹』の主人公。
基本的には適当だが、隊長にふさわしい実力者である。
回避は並だが、耐久は少し高い。
火力も並しかないが、
サブパイロットに、ケロロ小隊の部下4人が居るので、
豊富な精神コマンドで、味方をサポートさせよう。
評価:B
ちなみに、本家ではMサイズで、
ロボダンでもSサイズなのだが、原作の描写から、
SSサイズ相当と判断し、使用可能とした。
また、アップグレードで合体メカ『ゴッドケロン』に乗り換えるが、
『分離出来ない』仕様なので、
この縛りでは、アップグレードしない様に注意しましょう。
・ヨルハ九号S型


プラチナゲームズのアクションRPG『NieR:Automata』のもう一人の主人公。
調査・ハッキングを得意とする、アンドロイド兵士で通称『9S』。
耐久はかなり低いものの、回避は少し高い。
火力の方は、全体的に低めな上、
移動後には、空中への攻撃が出来ない。
しかし『レーザー』であれば、火力がそこそこ高く、
射程も長いのだが、1ターンに1発しか撃てない。
とは言え、最強武器の『ハッキング』は、
クリティカルヒットした相手を『2ターン、こちらの味方に出来る』ので、
厄介なザコ敵を、逆に利用してやれる。
更に、同じヨルハ部隊の『2B』と隣接していると、
『援護攻撃・防御』出来るので、
お互いに、火力・耐久の低さをカバー出来る。
そして、サポートユニットの『ポッド153』が、
精神コマンドで支援してくれるので、
結構役立ってくれるだろう。
評価:B
・プロトガーランド

ロボダンのバージョンアップで追加された、
ガーランドの、アップグレード後の新形態。
アップグレード後の基本形態がこちらに変更され、
『換装』でストライクガーランドに切り替える仕様になった。
その性能だが、アップグレード元のガーランドの、
耐久・回避を強化して最強武器を追加した、と言う物。
・・・なのだが、ガーランドの、
『バイク形態の火力が貧弱』と言う弱点もそのままであり、
換装先のストライクガーランドの方が、
耐久・回避・火力・バイク形態の戦闘力の全てを上回っているので、
正直、こちらに換装する意味は殆ど無い。
一応『移動後攻撃の最大火力が高い』と言う、利点はあるのだが・・・。
評価:B


鋼鉄ジーグ(漫画版)の続編『鋼鉄神ジーグ』の主役機、
・・・の、コックピット部分。
前作と違い、大型バイクが変形してジーグヘッドとなる。
ロボダンのバージョンアップでこの形態が追加され、
この縛りでも使用可能になりました・・・が、しかし、
最初は鋼鉄ジーグ(新)で出撃し、撃墜されると頭だけで脱出するのだが、
このユニットは、なんと『自力で分離出来ない』。
理由としては簡単なもので、
サポートメカの『ビッグシューター(新)』が近くに居ると、
鋼鉄ジーグ形態に戻れるが、その時にHP・ENが全回復する。
つまり、イクサー達と同様に何度でも回復出来てしまう為。
その為、使用するには自軍のMAP兵器で謀殺するのが手っ取り早いが、
そこまでして使う程の能力では無い。
残念ながら、戦力外通告となった。
評価:E
・ラガン パイロット:シモン


ガイナックス制作のアニメ『天元突破グレンラガン』の主人公機。
様々なメカと合体可能で、グレンと合体する事で『グレンラガン』となる。
耐久はそこそこ高いが、回避が少し低い。
火力は単体では並程度しか無く、
更に、空中に届かない上、
隣接距離にしか攻撃出来ない・・・と、
武装面の使い勝手が悪すぎるので、
あえて使う必要は無いだろう。
評価:D
ちなみに、本家ではSサイズでロボダンでも同様なのだが、
原作の描写から、SSサイズ相当と判断し、
使用可能とした。
また、このユニットはVer11以前から実装されていましたが、
筆者が原作の描写を失念していた為、
ここでの解説となりました。
大変、申し訳ございませんでした。

ラガンが『グレン』と合体した状態。
グレンの性能が、ラガンの機能で大幅に強化されている。
グレン加入後は、合体状態で出撃するので、
出撃直後に分離して、運用する事となる。
グレンの方は、精神コマンドで味方のサポートが出来るだけでなく、
ラガンと隣接していれば、遠距離・空中に攻撃可能な、
合体攻撃が、ラガンでも使用可能になる。
しかし、双方の気力が110以上でないと撃てないので、
ステージ開始時では使用できないものの、使い勝手は良い為、
出来れば、常に隣接させておくと良いだろう。
評価:C
オリジナルモード第44回 これより始まるは『勇気ある戦い』
アップグレード




ファイバードを『グレートファイバード』に、
孫悟空を『孫悟空(超サイヤ人4)』に、
メタビーを『メタビー(熱い魂)』に、
それぞれアップグレードしました。
ロボっとダンジョン828F
今回はRPボーナスの『9機以上最強勇者ロボを出してクリア』
の条件を達成する事にします。
まずはメンバー集めですが、今回は一筋縄ではいきません。
『勇者シリーズ』に登場する『勇者ロボ』を9機集めるのですが、
条件に『最強』とある通り、
全機が所謂『グレート合体』を、した状態でクリアしなければなりません。
その為『合体イベント』及び『アップグレード』を、
全て完了している必要があります。
・・・と言う訳で、出撃メンバーを決めましょう。

今回の、出撃メンバーの改造Lvと強化パーツは、
以下の通りです。
グレートエクスカイザー :7:鋼の魂/光の勲章
グレートファイバード :10:勇者の印/一撃必殺の心得/緑の絆
グレートダ・ガーンGX :7:勇者の印/一撃必殺の心得
グレートマイトガイン :7:勇者の印/一撃必殺の心得
ファイヤージェイデッカー :7:勇者の印/一撃必殺の心得
グレートゴルドラン :7:勇者の印/一撃必殺の心得
スーパーファイヤーダグオン :7:勇者の印/一撃必殺の心得
ジェネシックガオガイガー :6:勇者の印/テム=レイの回路
グレートバーンガーン :6:勇者の印/一撃必殺の心得
そして、出撃位置を決めます。

今回の説得可能ユニットは、

そして、今回のボスがコチラ。

ステージ攻略
さて、攻略開始です。
今回は、全機が『グレート合体している状態』で、
クリアするのですが、一部のユニットは『MAP上で』グレート合体する必要があります。
とは言え、基本的にステージ開始時から合体可能なので、
開幕で合体しておきましょう。
・・・と言いたいのですが『ダグオン』のみ例外で、
『気力130以上またはHP25%以下』でないとグレート合体出来ない上、
3ターン経過すると、合体が自動で解除されてしまうので、
タイミングに気を付けましょう。
・・・と言う訳で、とりあえずリーダーユニットの隣に出現している、
説得可能ユニットを・・・、

早速、説得して仲間に加入させます。

すると・・・、

これで、分離機一組が揃ったため、
合体イベントが発生しました。
普段なら、敵の居ない方向に避難させますが、
今回は縛りを解除していますので、
そのまま戦闘に参加させる事にします。
その後は、ザコ敵を撃破していきたいのですが、
味方は全員スーパー系なので、回避はほぼ不可能な為、
射程外から攻撃したり、防御系の精神コマンドを使用したりして、
受けるダメージを抑えつつ、攻撃していきます。
そうして、ザコ敵を全滅させ、
いよいよボス戦です。

・・・が、今回のボスは防御力が低めなので、
勇者ロボ達の必殺技で、次々と攻撃し・・・、

無事に、撃破完了です。
これで、ステージクリア!
ボーナス獲得状況
今回までの獲得状況はコチラ。


それでは、また次回。
ユニット解説
解説を読むにあたって、以下の注意事項は必読です。
・筆者の独断と偏見で書いております。
・この縛りでの評価ですので、通常プレイでの参考にしないでください。
・評価はA~Eの五段階評価です。
・A 1軍
・B 1.5軍
・C 2軍
・D 3軍
・E 戦力外
以上に気をつけてお読みください。
今回解説するユニットはコチラ。
・孫悟空(超サイヤ人4)


アップグレードにより『超サイヤ人4』に変身可能になった悟空。
耐久・回避・火力全てが、超サイヤ人3以上となっており、
気力110以上なら、それなりの確率で分身回避する『瞬間移動』が可能。
その上、気力130以上なら、更に火力が上昇する。
そして、超サイヤ人3とは異なり、
ステージ開始時から変身可能で、
毎ターンのEN減少の無し・・・と、かなり強力。
しかし、大きな弱点として、
1ステージにつき1度しか変身出来ず、
3ターン経過かEN20%以下で、変身が自動解除される上、
変身解除時に、気力が-10されてしまう。
更に、自動解除だと1ターン行動不能になるので、
変身タイミングには気を付けよう。
ちなみに、通常形態にも必殺技が追加され、
超サイヤ人3形態よりも、高火力になっており、
『元気玉』に至っては、全形態で最大火力を誇っているが、
1ターン行動不能になる『チャージ』を使用した上で、
その次ターンしか撃てないので、かなり使い勝手が悪い。
とは言え、使い勝手の悪さ含めて原作通りなので、
仕方のない事ではある。
評価:A
・メタビー(熱い魂)
アップグレードにより『熱い魂』に目覚めたメタビー。
その強化内容だが、
1ターンに1回しか撃てないが、運動性や移動力を低下させる特殊武器『チーパートラップ』、
地上MAP限定なものの、移動力UPして地形無視で移動できる『クリムゾンテイル』、
1ターンの間、ステルス状態+分身回避可能になる『インビジアーム』、
と、様々な能力が追加されており、
かなり戦い易くなっている。
・・・が、肝心の機体・武器性能は全く強化されていないので、
残念ながら、やはり戦力としては微妙である。
評価:D
・エドワード・エルリック


ダーク・ファンタジー漫画『鋼の錬金術師』の主人公(兄)。
錬金術のイメージを、大きく変えた作品。
兄弟2人一組で行動するユニット。
回避は並程度だが、耐久は高めで、
更に、シールド防御の『炭素変成』と、
シールド式バリアの『錬成壁』を併せ持っているので、
かなり耐えられる。
火力もそこそこあり、相手の防御を下げる特殊武器を所持しているが、
特殊武器を含めた、大半が空中に届かないものの、
必要な分は、空中に届くので問題無い。
そして『交代』する事で、
メインを弟の『アルフォンス』に切り替えられ、
また『別行動』する事で、兄弟2人を、
それぞれ単体ユニットとして行動させられる。
単体ユニットになると、
耐久が大幅に下がるものの、回避が大幅に上昇し、
移動力も上昇する。
そして、兄弟2人を隣接させる事で、
『信頼補正』が発動し、攻撃・防御・クリティカル率が上昇する他、
お互いを『援護防御』出来るので、元々の移動力が低めな事もあり、
基本的には、別行動して運用させるのがベストだろう。
評価:C
・アルフォンス・エルリック


ダーク・ファンタジー漫画『鋼の錬金術師』の主人公(弟)。
兄弟2人一組で行動するユニット。
出撃後に『交代』する事で、メインに出来る。
兄との相違点として、必殺技の威力が若干低く、
射程も短くなっており、空中に届かなくなっている。
また『別行動』する事で、兄弟2人を、
それぞれ単体ユニットとして行動させられる。
単体ユニットになると、回避が大幅に下がるものの、
移動力が上昇する。
そして、兄弟2人を隣接させる事で、
『信頼補正』が発動し、攻撃・防御・クリティカル率が上昇する他、
お互いを『援護防御』出来るので、元々の移動力が低めな事もあり、
基本的には、別行動して運用させるのがベストだろう。
更に、独自の仕様があり、
エドが撃破されると、その時点でアルも撤退してしまう為、
その事には、注意しよう。
評価:C
・アイアンマン


アメコミ・マーベルの有名ヒーロー『アイアンマン』その人。
ヒーローチーム『アベンジャーズ』の中心人物『ビッグ3』の一人である。
耐久は高いものの、回避は若干低い。
更に『シールド防御』で、時々ダメージを半減出来る。
火力が高く、射程もかなり長いので、
反撃を受けづらい。
移動力も高く、飛行可能な上、
宇宙適応もあるので、地形を問わず戦える万能選手である。
評価:A
・ミツルギ三兄妹


特撮作品『魔人ハンターミツルギ』の主役三兄妹。
一応時代劇ではあるが、時代考証を無視したハチャメチャな設定が特徴の作品。
スーパー戦隊と似通った能力をしており、
耐久が若干低く、回避は少し高い。
また、スーパー戦隊同様の追加攻撃能力を所持しているので、
攻撃した時に、70%の確率で追加攻撃するのだが、
その追加攻撃でも判定が発生するため、
運が良ければ、かなりの回数の追撃が出来る。
しかし、追加攻撃の射程が1なので、
隣の敵にしか追撃せず、追撃含めて火力が全体的に低く、
相手の気力を上げただけに終わってしまうことも・・・。
しかも、戦隊ユニットと違い、
『必殺技を持っていない』という、大きな弱点を抱えている。
一応、近接攻撃が空中に届いたり、
『ミツルギ忍法』によりそれなりの確率で分身回避出来る等、利点はあるのだが・・・。
評価:D
・ナツカワ・ハルキ


ウルトラシリーズの1つ『ウルトラマンZ』の主人公。
『明るく楽しく』を、重要なテーマとした熱血系作品。
最初は対怪獣用ロボット『セブンガー』で出撃し、
脱出するか、撃墜されると生身で飛び出し、
そこで変身出来る。
変身するときにEN(と一応HP)が全回復する。
この縛りでは生身形態のみ使用可能。
しかし、耐久がほぼ0な上回避も並。
更に、火力も低い。
ハルキの場合は、射程が長く、
一度だけだが、空中に届く近接攻撃が可能なので、
その点では、扱いやすいのだが、
それでも、あえて出撃させる意味は無いだろう。
評価:D
・小春野白絹


2005年放送のアニメ『UG☆アルティメットガール』の主人公。
お色気要素アリ、ウルトラシリーズパロディ多めの作品。
上記にもある通り、ウルトラマンタイプのユニット。
・・・なのだが、変身前はただの一般人なので、
武器を一切持っておらず、攻撃出来ない。
その為、戦力外通告となった。
評価:E
・ボウケンジャー


スーパー戦隊シリーズ第30作『轟轟戦隊ボウケンジャー』その人。
シリーズでは初めての、複数の敵組織が並行して存在する作品。
ユニット名が示す通り、5人1組で行動するユニット。
耐久と回避はそこそこしか無いが、
戦隊系共通の固有能力『○○フォーメーション』
(○○には戦隊名が入る)が強力で、
攻撃した時に、70%の確率で追加攻撃するのだが、
その追加攻撃でも判定が発生するため、
運が良ければ、かなりの回数の追撃が出来る。
しかし、追加攻撃の射程が1なので、
隣の敵にしか追撃せず、空中の敵にも届かない。
更に、追撃含めて火力が全体的に低く、
相手の気力を上げただけに終わってしまうことも・・・。
とは言え、地上MAPなら建造物以外の地形に、
足を取られず移動出来る上、必殺技の威力もそこそこあるので、
それなりには活躍出来るだろう。
評価:D
オリジナルモード第43回 黄昏の空を舞う『可変戦闘機』隊
アップグレード

シルバー仮面を『シルバー仮面(巨大化習得)』に、
アップグレードしました。
ロボっとダンジョン797F
今回はRPボーナスの『9機以上バルキリーを出してクリア』
の条件を達成する事にします。
まずはメンバー集めですが、
『マクロスシリーズ』に登場する可変戦闘機『バルキリー』を、
9体出撃させればOKです。
しかし、該当ユニットの数がかなり少なく、
仲間補正がそこそこにかかるものの、
数が揃うのは、恐らく最終盤となるでしょう。
・・・と言う訳で、出撃メンバーを決めましょう。

今回の、出撃メンバーの改造Lvと強化パーツは、
以下の通りです。
VF-1S(輝機) :7:鋼の魂/V-UPユニット(W)/一撃必殺の心得/ロボッとダンジョン/緑の絆
VF-1S(フォッカー機) :7:勇者の印/V-UPユニット(W)/一撃必殺の心得/EWAC装置
VF-1Jアーマード :7:勇者の印/V-UPユニット(W)/一撃必殺の心得/スペシャルメガホン
VF-2SS :6:勇者の印/一撃必殺の心得/光の勲章
VA1-SS :7:勇者の印/一撃必殺の心得
YF-19 :7:勇者の印
YF-21 :7:勇者の印
VF-22S :7:勇者の印/一撃必殺の心得
YF-29 :7:勇者の印/一撃必殺の心得
そして、出撃位置を決めます。

今回の説得可能ユニットは、

そして、今回のボスがコチラ。

ステージ攻略
さて、攻略開始です。
とりあえずは、いつも通りザコ敵を撃破しつつ、
接近して来た説得可能ユニットを・・・、

説得して、加入させます。

すると・・・、

これで、分離機一組が揃ったため、
合体イベントが発生しました。
普段なら、敵の居ない方向に避難させますが、
今回は縛りを解除していますので、
そのまま戦闘に参加させる事にします。
その後は、ボスの攻撃を躱しつつ、
残りのザコ敵を片付けて、いよいよボス戦です。

今回のボス『ザカール』ですが、バルキリーでは分の悪い相手です。
バルキリーはリアル系ユニットの為『必中』持ちが少なく、
更に、高火力武器のほとんどが『実弾属性』の為、
回避力と高Lvの『迎撃』が合わさり、中々ダメージを与えられません。
ですので、必中持ち以外のユニットは、
迎撃されない武器で、少しづつダメージを与えていき・・・、

何とか、撃破出来ました。
これで、ステージクリア!
ボーナス獲得状況
今回までの獲得状況はコチラ。

それでは、また次回。
ユニット解説
解説を読むにあたって、以下の注意事項は必読です。
・筆者の独断と偏見で書いております。
・この縛りでの評価ですので、通常プレイでの参考にしないでください。
・評価はA~Eの五段階評価です。
・A 1軍
・B 1.5軍
・C 2軍
・D 3軍
・E 戦力外
以上に気をつけてお読みください。
今回解説するユニットはコチラ。
・シルバー仮面(巨大化習得)
アップグレードにより、巨大化可能になったシルバー仮面。
ロボダンでは、1ステージにつきどちらか一方にのみ変身可能となっている。
アップグレードの本命は巨大化だが、等身大形態も強化される。
その強化内容だが、特殊能力に『シルバー念力』が追加されるだけ。
その効果は、魔法属性以外のダメージ2000以下の攻撃を反射出来る・・・のだが、
発動確率は低めな上、近接攻撃には効果が無く、
そもそも、本人の防御力もあって、
ダメージを発動圏内に抑えられない場合も多く、あまり期待できない。
とは言え、あって損をするという事もないのは確かである。
評価:B
・戦闘強化服 パイロット:ジョニー・リコ


往年のSF小説『宇宙の戦士』の主人公。
『パワードスーツ』の概念を確立し、世に広めた不朽の名作である。
回避が低いものの、耐久がかなり高い。
火力も並以上だが、射程は短めになっている。
とは言え、殆どの武器が移動後射程2な上、
一部を除く建造物系地形に、足を取られず移動できる為、
攻撃出来ない事は少ないはず。
更に『MAP兵器型特殊武器』を2種類所持しており、
片方の『三十秒爆弾』は、ダメージは無いものの、
敵味方識別可能で、広範囲に『宣告(2ターン後に、
強制的に瀕死にする)』状態をばらまき、
もう一方の『超小型原爆ロケット弾』は、
範囲はそこそこなものの、高火力で、
相手を『盲目(3ターンの間命中率半減)』状態に出来るが、
こちらは、容赦なく味方を巻き込むので注意したい。
評価:B
・孫悟空


少年漫画の金字塔『ドラゴンボール』の主人公。
今作には『ドラゴンボールGT』版で参戦している。
最初は、GT序盤で使用していた『宇宙船』が出撃し、
そこから出撃する、召喚系ユニット。
回避は若干低いものの、耐久は高め。
火力も並以上あり、EN(という名の気)が毎ターン少し回復する。
この時点でも優秀だが『超サイヤ人』に変身する事で、
耐久・回避・火力全てが上昇し、必殺技も使用可能になるが、
EN回復が無くなるので注意しよう。
そして、気力が130以上になれば『超サイヤ人3』へと変身出来、
耐久・回避・火力全てが更に上昇するが、
毎ターン、ENが減少していくようになり、
現在ENが最大ENの20%未満になると、変身が強制解除されるので、
EN残量には気を付けたい所である。
評価:A
ちなみに、召喚されたユニットは、
召喚したユニットが撃墜されると、
『その場で撤退』してしまうので注意しよう。
また、宇宙船には『母艦ユニット扱いで出撃できる』能力があるので、
プラスモードの母艦枠で出撃させる事が可能になっています。
・メタビー


メディアミックス作品『メダロット』シリーズの看板機体。
『メタビー』は主人公機の愛称で、正式な機体名は『メタルビートル』。
元々が子供用玩具という事もあり、耐久・回避・火力全てが最低Lv。
一応、移動後射程3の武器や、
長射程武器があるので、攻撃出来ない事は少ないのだが・・・。
ただ、必殺技の『メダフォース』なら、
ある程度のダメージが期待できる・・・のだが、
1回撃つ毎に『気力が-10』されるので、使い所が難しい。
また、移動力も低いものの、
水上移動が可能なので、海MAPでは移動に困らずに済むのは利点。
更に、特殊コマンドで広範囲の味方の命中率を、
2ターン上昇させられる上、サブパイロットに、
パートナー兼原作主人公の『天領イッキ』がついているので、
2人分の精神と合わせて、サポート役としてなら活躍できる・・・だろう。
評価:D
・ゴエモン


コナミのアクションゲーム『がんばれゴエモン』シリーズの主人公。
曲がったことが大嫌いで、困っている人を見過ごせないお人好しな好人物。
回避は高いが、耐久は低い。
火力も並程度ある上、移動後射程2なので扱いやすい。
しかし、これと言った特長が無く、
わざわざ出撃させる意味が薄いのが、欠点か。
ちなみに、原作では『所持金を消費』して射撃するのだが、
今作では、さすがにそんな事はないのでご安心を。
評価:D

『がんばれゴエモン』シリーズで、ゴエモン一行が操縦する巨大からくりメカ。
作品ごとに設定が変遷してしまう、難儀なメカである。
ゴエモン・エビス丸両名の加入時に、
『合体イベント』で入手し、乗り込む。
その為、最初はゴエモンインパクトで出撃し、
両名が『降車』する形となる。
したがって『出撃枠1つで2体出撃』させられる・・・のだが、
肝心のゴエモン・エビス丸両名の能力が、今一つなのが厳しい所。
評価:C
ちなみに、ゴエモンインパクトは『アップグレード可能』で、
実行すると、性能が強化されるだけでなく、
3Pキャラの『サスケ』と、4Pキャラの『ヤエ』が加入しますが、
その代わりに『降車』出来なくなってしまうので、
この縛りでは、アップグレードしない様に注意しましょう。
・ヨルハA型二号


ロボダンのバージョンアップにより追加された、
『NieR:Automata』3人目の主人公で、通称『A2』。
アップグレードした2Bを、インターミッションで『換装』する事で使用可能。
2Bと比較して回避は少し低く、耐久が少し高くなっている。
火力はほぼ変わらず、強力な武器は1ターンに1回しか使えないのも同じだが、
2Bとは違い近接型なので、空中の敵に大きなダメージを与えづらくなっている。
また、A2のみの特長として、
特殊コマンドに『バーサーカーモード』があり、
発動すると、3ターンの間、
火力が上昇し、戦闘時に気力が大きく上昇する。
そして、ターンに使用制限の無い、
強力な武器が追加されるが、毎ターンHPが減少するので注意。
しかし、瞬間的な火力は2Bの方が上になっている。
そして、A2は『ヨルハ部隊』ではないので、
9Sと援護出来なくなっている。
その為、瞬発火力と継続火力、
どちらを優先するかで換装先を決めよう。
評価:B
オリジナルモード第42回 暴虐!『狂乱の総代騎士』
ロボっとダンジョン775F
では、出撃メンバーを決めましょう。
今回は、特殊MAPなので3回選択します。



今回の、出撃メンバーの改造Lvと強化パーツは、
以下の通りです。
チーム叢雲工業 :10:ロボッとダンジョン/緑の絆
アンパンマン :10:勇者の印/一撃必殺の心得
テッカマンブレード :10:勇者の印/一撃必殺の心得
玖吼理改アサルト :10:V-UPユニット(U)/V-UPユニット(W)/ひとみのペンダント/EWAC装置
ジャンヌ :10:V-UPユニット(U)/ハロ/光の勲章/汎用バルカン
タイムレンジャー :10:勇者の印/一撃必殺の心得
スマイルプリキュア :10:勇者の印/一撃必殺の心得
スパイダーマン :10:勇者の印/一撃必殺の心得
ドラえもん :10:鋼の魂/一撃必殺の心得
藤宮博也 :10:勇者の印/ミノフスキードライブ
シルバー仮面 :10:勇者の印/一撃必殺の心得
ワルキューレ :10:V-UPユニット(U)/V-UPユニット(W)/ひとみのペンダント/ハイパージャマー
そして、出撃位置を決めます。



今回の説得可能ユニットは、

そして、今回のボスがコチラ。

ステージ攻略
さて、攻略開始です。
今回は、特殊MAPなので戦力が分散しています。
その為、道中のザコ敵を倒しつつ、
戦力を集中させていきます。
また、説得可能ユニットが比較的近くに出現していたので・・・、

速やかに説得し・・・、

加入させます。
その後、引き続きザコ敵を撃破していると・・・、

特殊ボス第16の刺客『グ=ランドン』が出現しました!
しかし、前回の出現時にHPを6割程削ってはいるものの、
まだ戦力が集中できていないので、
『挑発』で攻撃をあしらい、時間を稼ぎます。
そして、戦力が集まった所で、撃破してしまいます。

今回の特殊ボス『ズィー=ガディン』ですが、
射程の長さが特長となっています。
その最大射程は、脅威の『10』となっており、
こちらが、射程外から攻撃する事は不可能と言っていいでしょう。
更に、移動力も低いので『挑発』で誘き寄せる作戦がとりづらく、
攻撃を受ける覚悟で、接近する必要があります。
しかし、広範囲のMAP兵器も所持しているので、
範囲内に複数ユニットを待機させない様に、注意しましょう。
ですが、武装面が驚異的な分、
ステータスは(特殊ボスの中では)控えめな上、厄介な特殊能力も持っていないので、
接近さえできれば、撃破は難しくないでしょう。
また、武装面に『初期気力付近では接近戦が出来ない』という、
大きな欠点を抱えているので、出現直後に攻撃可能であれば、
防御面に不安のあるユニットでも攻撃可能ですが、
すぐに気力が上昇しMAP兵器を放ってくるので、
そのターンで決着をつけてしまいましょう。
と言う訳で、強烈な攻撃を加えて撃破します。

ちなみに、今回の報酬は・・・、


・・・と言う訳で、

特殊ボス16体目の撃破です!
そして、Ver13で追加された特殊ボスはこれで最後なので、
特殊ボスは全撃破となりました!
その後は、通常ボスが離れた位置に移動しているので・・・、

そちらに戦力を移動させて・・・、

撃破完了です。
これで、ステージクリア!
ボーナス獲得状況
今回までの獲得状況はコチラ。


それでは、また次回。
ユニット解説
解説を読むにあたって、以下の注意事項は必読です。
・筆者の独断と偏見で書いております。
・この縛りでの評価ですので、通常プレイでの参考にしないでください。
・評価はA~Eの五段階評価です。
・A 1軍
・B 1.5軍
・C 2軍
・D 3軍
・E 戦力外
以上に気をつけてお読みください。
今回解説するユニットはコチラ。


特撮作品『シルバー仮面』の主人公。
当初は等身大ヒーローだったが、路線変更で巨大ヒーロー物になった作品。
最初は変身前の『春日光二』で出撃し、『銀色の力』で変身する。
耐久・回避共に高めだが、火力は並程度。
とは言え、素で空中に攻撃可能な上、
気力130以上で『体機能増幅』が発動し、火力が上昇する。
しかし、隣接距離にしか攻撃出来ないのでそこだけは注意しよう。
評価:B


アメコミ・マーベルの有名ヒーロー『スパイダーマン』。
その本家本元が、ロボダンに堂々参戦。
耐久が低いものの、回避はかなり高く、
『ウォールクローリング』で、一部の地形上では更に上昇する。
その上『スパイダーセンス』で、低確率ながら分身回避できるので、
かなり、やられづらい。
更に、地上MAPでは『ウェブグライド』で、
足を取られずに移動可能なので、進軍も容易。
さすがに、火力は並程度で収まっているが、
敵の動きを止める特殊武器があり、
サポート役としても活躍できる。
評価:B


スーパー戦隊シリーズ第24作『未来戦隊タイムレンジャー』その人。
一度も敵怪人を殺していない、極めて珍しい作品。
ユニット名が示す通り、5人1組で行動するユニット。
耐久と回避はそこそこしか無いが、
戦隊系共通の固有能力『○○フォーメーション』
(○○には戦隊名が入る)が強力で、
攻撃した時に、70%の確率で追加攻撃するのだが、
その追加攻撃でも判定が発生するため、
運が良ければ、かなりの回数の追撃が出来る。
しかし、追加攻撃の射程が1なので、
隣の敵にしか追撃せず、追撃含めて火力が全体的に低く、
相手の気力を上げただけに終わってしまうことも・・・。
とは言え、近接攻撃が『タイムフライヤー』で空中に届き、
更に、移動後射程2の武器や、
そこそこの範囲のMAP兵器もあり、それなりには戦えるだろう。
評価:D
・ヒビノ・ミライ


ウルトラシリーズの1つ『ウルトラマンメビウス』の主人公。
ウルトラマンの正体が知られる、というタブーに挑戦した作品。
最初は戦闘機で出撃し、脱出するか、
撃墜されると生身で飛び出し、そこで変身出来る。
変身するときにEN(と一応HP)が全回復する。
この縛りでは生身形態のみ使用可能。
しかし、耐久がほぼ0な上回避も並。
移動後に攻撃出来ず、火力も低い。
ミライの場合は、射程が長く、
少し気力が上昇すれば、
特殊武器で敵の動きを止められるのだが、
その為に、わざわざ出撃させる意味は無いだろう。
評価:D
オリジナルモード第41回 激突する『無限力』と『帝国監察軍第7艦隊司令官』
アップグレード


テッカマンイーベルをテッカマンイーベル(武装追加)に、
ロボコンをロボコン(令和版)に、
それぞれアップグレードしました。
ロボっとダンジョン757F
では、出撃メンバーを決めましょう。

今回の、出撃メンバーの改造Lvと強化パーツは、
以下の通りです。
藤宮博也 :10:ミノフスキードライブ/ロボッとダンジョン/緑の絆
アンパンマン :10:勇者の印/一撃必殺の心得
テッカマンブレード :10:勇者の印/一撃必殺の心得
ジャンヌ :10:V-UPユニット(U)/ハロ/光の勲章/汎用バルカン
有栖零児&小牟 :10:勇者の印/高性能バーニア
デンジマン :9:勇者の印/高性能バーニア
スマイルプリキュア :10:勇者の印/一撃必殺の心得
玖吼理改アサルト :10:V-UPユニット(U)/V-UPユニット(W)/ひとみのペンダント/EWAC装置
ドラえもん :10:鋼の魂/一撃必殺の心得
そして、出撃位置を決めます。

今回の説得可能ユニットは、

そして、今回のボスがコチラ。

ステージ攻略
さて、攻略開始です。
今回は、初期配置が森林地帯だったので、
森林を進みながら、ザコ敵を撃破していきます。
そして、接近して来た説得可能ユニットを説得して・・・、

加入させます。

普段なら、説得加入したユニットは後方へ避難させるのですが、
今回加入した『イデオン』は『RPボーナスの条件』に関連しているので、
縛り条件を解除して、そのまま戦闘に参加させます。
そして『挑発』でボスユニットを引き離しつつ、
ザコ敵を撃破していると・・・、

特殊ボス第15の刺客『ラオデキア』が出現しました!
ですが、以前のステージで、
撃墜寸前までダメージを与えているので、
『挑発』でこちらに誘き寄せて、素早く撃墜してしまいましょう。

今回の特殊ボス『ズフィルード』ですが、かなりの強敵です。
全体的にステータスが高く、HPが特長的で、
『ごくあく』補正ありだと20万近くあります。
更に『歪曲フィールド』で、近接攻撃以外のダメージが3000軽減される上、
肝心の近接攻撃は、高Lvの『切り払い』で無効化してくるので、
長期戦必至となります。
その上に『底力』持ちなので、高いHPによる発動期間の長さも厄介です。
武装面でも、高火力・長射程の最強武器と、
広範囲のMAP兵器を備えており、下手に行動させると、
甚大な被害を受ける事になります。
しかし、弱点が無い訳では無く、
高火力武器とMAP兵器は、隣接距離に穴があるので、
四方を取り囲んでしまえば、比較的安全に戦えます。
と言う訳で、強力な一撃を叩き込んで撃破します。

ちなみに、今回の報酬は・・・、


・・・と言う訳で、

特殊ボス15体目の撃破です!
その後、この時点で既にザコ敵を全滅させていたので、
このまま、通常ボス戦と行きましょう。

そして、ここで『RPボーナス条件』を達成してしまいます。
その条件が・・・、

この『イデオンガン』を撃つ事です。
しかし、使用条件が特殊で、
イデオンの『イデゲージ』を『Lv5』まで上げる必要があります。
そのイデゲージですが『HPが大きく減少している状態』で、
ターン経過したり、敵と交戦する事で上昇します。
その為、説得確率を上げる為に大ダメージを受けている、
説得加入直後に、達成させる事にしました。
その後も、強力な攻撃でダメージを与えていき・・・、

無事に、撃破出来ました。
これで、ステージクリア!
ボーナス獲得状況
今回までの獲得状況はコチラ。


それでは、また次回。
ユニット解説
解説を読むにあたって、以下の注意事項は必読です。
・筆者の独断と偏見で書いております。
・この縛りでの評価ですので、通常プレイでの参考にしないでください。
・評価はA~Eの五段階評価です。
・A 1軍
・B 1.5軍
・C 2軍
・D 3軍
・E 戦力外
以上に気をつけてお読みください。
今回解説するユニットはコチラ。
アップグレードにより、武装が追加されたイーベル。
その追加武装の内容だが、
必殺技『リアクターボルテッカ』のMAP兵器版。
威力は単体版より下がっているものの、
それでも高火力であり、範囲もそこそこ広く、
更に、敵味方識別可能・・・と、
かなり優秀である。
しかし、気力が120以上でないと使用できず、
更に、使用すると『気力が-10』されてしまう。
MAP兵器で敵を撃墜しても、気力は増加しないので、
味方のフォローが無ければ、連続使用が難しい点には注意。
評価:A
・ロボコン(令和版)
アップグレードにより、
リメイク作品『がんばれいわ!!ロボコン』Verとなったロボコン。
回避と移動力が上昇し、サポートしやすくなっている。
また、技が追加され火力が並程度まで上昇したので、
ある程度なら、戦闘もこなせる様にはなったのだが、
変形すると使用できず、耐久力の低さはそのままなので無理は禁物。
更に、特殊コマンドが追加されており、
新機能の『サンサンレーダー』は、自身と周囲の味方の命中率を2ターン上昇、
『汁なしタンタンメン』は、派遣先の名物を振る舞い、
周囲の味方の気力が少し低下するものの、ENを少し回復する、
と、サポート能力にも磨きがかかっている。
ただし『汁なしタンタンメン』は、
変形後では使用できない点には、注意が必要である。
評価:B


スーパー戦隊シリーズ第23作『救急戦隊ゴーゴーファイブ』その人。
追加戦士が定番化以降で登場しない、異例の作品。
ユニット名が示す通り、5人1組で行動するユニット。
耐久と回避はそこそこしか無いが、
戦隊系共通の固有能力『○○フォーメーション』
(○○には戦隊名が入る)が強力で、
攻撃した時に、70%の確率で追加攻撃するのだが、
その追加攻撃でも判定が発生するため、
運が良ければ、かなりの回数の追撃が出来る。
しかし、追加攻撃の射程が1なので、
隣の敵にしか追撃せず、空中の敵にも届かない。
更に、追撃含めて火力が全体的に低く、
相手の気力を上げただけに終わってしまうことも・・・。
とは言え、必殺技の威力は結構高い上、
『救急』戦隊の名前通り、特殊コマンドで、
味方のHPと状態異常を回復できるので、
活躍できない、という事は無いハズだ。
評価:C
・チーム叢雲工業
コロプラが配信中のソーシャルゲーム『アリス・ギア・アイギス』の主要メンバー達。
チーム名の『叢雲工業』は、ストーリーにおけるライバル企業だったのだが・・・。
原作再現で3人一組のチームを組んでおり、
戦闘役を、自分フェイズの間に『担当交代』で切り替えて戦うユニット。
その為、3人を別々に解説する。
・パイロット:吾妻楓


耐久が低いが、回避はかなり高い。
また、雷攻撃に耐性があるものの、
重力攻撃だと受けるダメージが増えるため、
該当武器を持っている相手には注意。
火力は並以上あり、射程も長めで優秀。
そして、気力が110以上なら、
特殊コマンド『機闘歩法【夕霞】』が使用可能になり、
使用する事で、回避と移動力が更に上昇し、
『薄緑』での攻撃が、雷弱点付与の特殊武器化するので、
該当する必殺技を所持しているユニットがいれば、有効活用したいが、
2回しか使用できず、効果時間が2ターンなので使いどころには気を付けたい。
・パイロット:日向リン


リン機は、楓機と比較すると、
回避が少し下がっているものの、耐久は大幅に増えており、
更に、ダメージ軽減バリアと、
HP30%以下で一度だけ追加されるダミーもあり、
意外と耐えられる様になっている。
火力も上昇しているが、その分射程が短くなっているので注意。
また、耐性が炎攻撃・弱点が冷気攻撃となっているが、
冷気攻撃持ちはかなり少ないので、気にしなくても良いだろう。
・パイロット:小鳥遊怜


怜機は、楓機と比較すると、
耐久が大幅に下がっているが、回避は上がっている。
しかし、防御系の特殊能力を持っていないので、
被弾すると危険。
一応、初期気力が上昇する特殊技能は持っているのだが・・・。
また、耐性が冷攻撃・弱点が炎攻撃となっているので、
火炎放射持ちの多いスーパー系の敵には、気を付けたい。
火力は少し下がっているものの、射程は長く、
相手を行動不能にする特殊武器を持っており、
更に、特殊コマンド『アイスワールド』で、
周囲の味方の命中・回避・移動力を、次のターンまで強化できる為、
サポート役としても活躍できる。
評価:A
ちなみに『チーム叢雲工業』は、元々ライバルチームだったが、
所属する『叢雲工業』が、数々の不祥事を起こした為、
倒産となり、プレイヤーの所属する『成子坂製作所』へ移籍したので、
今作では、味方として参戦している。


モノリスソフト開発・ナムコ製造のSRPG『NAMCO x CAPCOM』の主役コンビ。
後に『無限のフロンティア』シリーズにゲスト出演した。
耐久・回避共に並程度だが、
特殊能力の『結界』で、状態異常にかかりづらくなっている。
火力も高めな上、コンビなので精神コマンドが2人分な事もあり、
結構活躍できる。
また『換装』で、ゲスト出演した『無限のフロンティア』仕様に、
切り替える事が可能で、双方を比較すると、
ナムカプ仕様では、射程が長く、
移動後射程2の武器もあるので、攻撃しやすい。
また、防御時に時々、
特殊能力『禁の型』で、ダメージ3000までの射撃攻撃を無効化したり、
『祓の型』で、同じくダメージ3000までの近接攻撃を無効化しつつ反撃したりと、
戦闘向けになっており、
ムゲフロ仕様では、必殺技が威力が若干下がるものの移動後射程2になっており、
MAP兵器が、広範囲且つ敵味方識別可能とかなり便利に。
更に、複数の状態異常を与える特殊武器や、
味方のHPを大幅に回復する特殊コマンドが追加され、
サポート向けになっている。
どちらも優秀なので、状況に合わせて切り替えよう。
評価:B


スーパー戦隊シリーズ第4作『電子戦隊デンジマン』その人。
戦隊シリーズのスタイルの大部分を確立した作品。
ユニット名が示す通り、5人1組で行動するユニット。
耐久と回避はそこそこしか無いが、
戦隊系共通の固有能力『○○フォーメーション』
(○○には戦隊名が入る)が強力で、
攻撃した時に、70%の確率で追加攻撃するのだが、
その追加攻撃でも判定が発生するため、
運が良ければ、かなりの回数の追撃が出来る。
しかし、追加攻撃の射程が1なので、
隣の敵にしか追撃せず、空中の敵にも届かない。
更に、追撃含めて火力が全体的に低く、
相手の気力を上げただけに終わってしまうことも・・・。
しかも、気力を上昇させないと遠距離攻撃が出来ず、
その上、空中や宇宙の敵が相手には、
必殺技しか射撃が届かない有様。
一応、必殺技の威力自体は高めな上、
分身回避や地形無視移動が出来る等、
光る部分はあるのだが・・・。
正直、活躍は厳しいと言わざるを得ないだろう。
評価:D
オリジナルモード第40回 進撃!『知の記録者』
アップグレード


ロウランを『ロウラン(新技習得)』に、
ターミネーター T-800を『ターミネーター T-800(装備追加)』に、
それぞれアップグレードしました。
ロボっとダンジョン737F
では、出撃メンバーを決めましょう。

今回の、出撃メンバーの改造Lvと強化パーツは、
以下の通りです。
ロボコン :10:鋼の魂/一撃必殺の心得/A-アダプター/ロボッとダンジョン/緑の絆
アンパンマン :10:勇者の印/一撃必殺の心得
ブレード :10:勇者の印/一撃必殺の心得
ジャンヌ :10:V-UPユニット(U)/ハロ/光の勲章/汎用バルカン
タコ :10:勇者の印/一撃必殺の心得
スマイルプリキュア :10:勇者の印/一撃必殺の心得
玖吼理改アサルト :10:V-UPユニット(U)/V-UPユニット(W)/ひとみのペンダント/EWAC装置
ゲッちゃんドラゴン :10:ALICE/一撃必殺の心得
ドラえもん :10:勇者の印/一撃必殺の心得
そして、出撃位置を決めます。

今回の説得可能ユニットは、

そして、今回のボスがコチラ。

ステージ攻略
さて、攻略開始です。
今回は、初期配置が宇宙基地直上だったので、
とりあえず、基地の地形効果を受けて戦います。
その際、ドラえもんの『テキオー灯』で、
宇宙適応が低いユニットの適応を改善しておきましょう。
と言う訳で、ザコ敵を撃墜しつつ、
説得可能ユニットを説得して・・・、

加入させます。
(加入シーンは取り損ねました・・・)
そして、加入させたユニットは、
退避させつつ、パネルポイントに向かわせます。
その後は、残ったザコ敵を殲滅し、
いよいよボス戦、という所で・・・、

特殊ボス第14の刺客『インファレンス』が出現しました!
ですが、前回の出現時にHPを半分以上減らしている上、
出現位置が、自軍のすぐ近くだったので、
今回で撃破してしまいます。

今回の特殊ボス『サピエンティア』ですが、
特殊ボス共通能力以外の、特殊能力・技能は所持しておらず、
耐久・回避も(特殊ボスの中では)控えめなものの、
その分、武器性能が強烈なものとなっています。
火力の高さもさることながら、命中補正が異常に高く、
更に全てが特殊武器となっています。
特に、MAP兵器と長射程武器は、
『連続攻撃属性』かつ『命中・回避低下』の特殊武器なので、
確実にこちらの回避を下げ、最強武器を叩き込む、
という戦法を取ってきます。
一応、特殊武器からクリティカルを食らっても、
ダメージが増えないので、そこは安心できますが・・・。
と言う訳で、通常ボス含めて攻撃し撃破します。

ちなみに、今回の報酬は・・・、


・・・と言う訳で、

特殊ボス14体目の撃破です!
そして、通常ボスもこの後に、

まだ行動していないメンバーで攻撃し・・・、

無事に、撃破完了です。
これで、ステージクリア!
ボーナス獲得状況
今回までの獲得状況はコチラ。


それでは、また次回。
ユニット解説
解説を読むにあたって、以下の注意事項は必読です。
・筆者の独断と偏見で書いております。
・この縛りでの評価ですので、通常プレイでの参考にしないでください。
・評価はA~Eの五段階評価です。
・A 1軍
・B 1.5軍
・C 2軍
・D 3軍
・E 戦力外
以上に気をつけてお読みください。
今回解説するユニットはコチラ。
・ロウラン(新技習得)
アップグレードにより、新技を習得したロウラン。
その新技の内容だが、
追加されたメカ形態の必殺技が、生身形態でも使用可能となっている。
しかも、その必殺技の性能は『メカ形態のものそのまま』なので、
最大火力が、大幅に上昇している。
評価:A
・ターミネーター T-800(装備追加)
アップグレードにより、装備が追加されたT-800。
複数の武器が追加され、火力が向上しており、
MAP兵器も使用可能になっている。
また、換装先のT-850にも同様の装備追加がされているが、
最大火力はこちらの方が高い。
しかし、T-800独自の強みとして、
特殊武器のMAP兵器がT-800のみ使用可能なので、
火力と妨害、どちらを優先するかで換装先を決めよう。
ちなみに、どちらの形態でも、
バイク搭乗時には追加装備が使えないので注意。
評価:C
・テッカマンイーベル


宇宙の騎士テッカマンブレードの続編『Ⅱ』の主人公。
外見の印象通り、女性が変身するテッカマン。
耐久も回避もかなり高く、更に『HP回復』持ちで、
かなりやられづらい。
火力も高く、『EN回復』も持っているので、
消費が軽い事もあり、ザコ敵相手でも気軽に必殺技を撃てる。
その為、ゲイオス系を初めとしたHPが高い相手もこなす事が可能。
しかし、必殺技が使えるまでは隣接した相手にしか攻撃出来ず、
空を飛べないので、近付くのに一苦労、
と、少し扱いづらい。
とは言え、空中の敵相手でも、
威力減衰無しで攻撃可能なので、そこは安心できる。
評価:A
・ヒカリ超一郎


ウルトラシリーズの1つ『ザ☆ウルトラマン』の主人公。
シリーズでは珍しいアニメーション作品である。
最初は戦闘機で出撃し、『脱出』するか、
撃墜されると生身で飛び出し、そこで変身出来る。
変身するときにEN(と一応HP)が全回復する。
この縛りでは生身形態のみ使用可能。
しかし、耐久がほぼ0な上回避も並。
移動後に攻撃出来ず、火力は少し高いものの、
あえて使う必要は無いだろう。
評価:D
・ロボコン


子供向け特撮ドラマ『がんばれ!!ロボコン』の主人公。
ドジでそそっかしいが、友情に厚く逆境に負けないロボ根性の持ち主。
耐久・回避・火力すべてが最低Lv。
ただ、原作がバトル要素の無い作品なので、
仕方のない事ではある。
だが、彼の本領は味方のサポートであり、
今作では数少ない『修理装置と補給装置を両立』しているユニット。
しかし、移動力も低いので、
必要なユニットの所までたどり着けない事も多い。
その場合は『変形』で移動力を上げよう。
ちなみに、変形先は2種類あるが、
両方とも、ただでさえ低い耐久・回避が更に下がるので注意。
『カーモード』では、補給装置しか使えないものの、
街やビルに足を取られず移動出来、火力も若干上昇する。
もう片方の『プロペラモード』では、飛行可能になるが、
修理装置しか使えず、攻撃も出来なくなる。
3形態を上手く使い分けて、味方をサポートしよう。
評価:B