クロスモード19F 闇夜に光る『騎士の剣閃』と『機械の瞳』と『怒りの炎』

インターミッション

今回のステージ開始前準備では、
・バザーは利用していません
・強化パーツを以下の通りに付け替えました
 ・メガブースター→タイフーン
 ・オーラコンバーターシャリバン
・以下のユニットを改造しました
 ・マグナムエース:1→2
 ・日の丸人:1→2
 ・アダム:1→2
 ・T-elos:1→2
 ・シャリバン:1→2
 ・カービィ:1→2
 ・ドラえもん:1→2
 ・デデデ:0→2
 ・ヒーローマン:0→2
・日の丸人をアップグレードしました

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『愛國人』は、超大型なので使用出来ません

以上です
では、次のステージへ行きましょう。

ロボッと!ダンジョン19F

出撃準備

では、出撃メンバーを決めましょう。

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今回の出撃メンバーです

そして、出撃位置を調整します。

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山の方に飛べるユニットを優先配置しました

今回の説得可能ユニットは、

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世界一カッコイイ一頭身

そしてボスがコチラ。

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主役機を破壊する為に造られた悪の後継機

では、行きましょう!

ステージ攻略

さて、攻略開始です。

今回も初期配置のすぐ側に、説得可能ユニットがいる為、
早速説得します。

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スペースが無いので、メガホンで説得します

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脱出系はHPの削り過ぎになりづらいので、有難いです

説得に成功しました!
今回は『脱出』系のユニットなので、
脱出させて、早速戦闘に参加させます。
しかも、脱出系は脱出時にHPが全回復するので、
フォローが少なくて済みます。

その後も、ザコ敵を相手にしていると・・・、

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ガチャで加入したゴジラとは別人(?)です

突然、ゴジラが出現しました!
このゴジラは『特殊ボス』ユニットで、
ステージ攻略中に低確率で乱入して来ます。

特殊ボスは何体か居ますが、ゴジラは第3軍扱いで、
敵味方見境なく攻撃して来ます。

本来のボスの強さが、そこまでではない為、
試しに戦ってみましたが・・・、

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流石の耐久力です

近くにいたユニットで、全力で攻撃してみましたが、
HPを25%程しか削れませんでした・・・。
現時点で撃破が不可能な場合、放置した方が良いでしょう。
(ステージのクリア条件は敵ボスの撃破なので、問題ありません)

ちなみに特殊ボスの内、ゴジラだけは、
リーダーユニットで『説得』することができます。
但し、メガホンは使えないので注意しましょう。

と言う訳で、何回か説得した結果・・・、

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HPが自動回復しますが、説得回数で説得率が上がるのでトントンです

ゴジラの説得に成功しました!
これにより、RBボーナスを獲得できます。

と言う訳で、ゴジラと共にボス戦です!
しかし・・・、

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元々はワンエイトの隣にタイフーンが居ました

こちらの配置が不味かった事もありますが、
上手く距離を取られ、撃墜が面倒になってしまいました・・・。

ゴジラとの戦いで疲弊していることもあり、
まともに戦えるのは、ロボガ組しか残っていません。
その為、まずは2機で攻撃し、その後『激励』を活用し、
『光子力ダイナミック』で一気に大ダメージを与えます。
更に『熱血』を上乗せして、一度に20000以上のダメージを出しました!

そして、『祝福』を貰った美緒で攻撃し、
無事撃破出来ました!

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心を持っていますが、まだ自我が薄い頃のようです

これで、ステージクリア!

ボス撃破後

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次会う時は、また敵同士です

説得に成功しても、
ステージをクリアすると、ゴジラは何処かに去って行きます。

リベンジの為、次に会う時までに鍛えておきましょう。

ロボガッチャ

今回のガチャ結果はコチラ。

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古代地底人の末裔

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原作では、ものの10分程で退場した形態

次回に続く。

ユニット解説

この解説を読むにあたって、以下の注意事項は必読です。
・筆者の独断と偏見で書いております。
・この縛りでの評価ですので、通常プレイでの参考にはあまりなりません。
・評価はA~Eの五段階評価です。
 ・A 1軍
 ・B 1.5軍
 ・C 2軍
 ・D 3軍
 ・E 戦力外

以上に気をつけてお読みください。

今回解説するユニットはコチラ。

メタナイト

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任天堂のアクションゲーム『星のカービィ』シリーズの登場キャラ。
カービィのもう1人のライバルで、その素顔は何故かカービィによく似ている。

今作では、最初は『戦艦ハルバード』で出撃する為、脱出して運用する。
原作と同様、耐久が低く回避や移動力が高い。
更に、分身能力や高レベルの斬り払い能力を持っているので、
かなり攻撃を喰らいづらい。
また、他の2人と違い空適応が高く、普通に空中で戦える。
武装面も、高い移動力からの移動後射程2でかゆいところに手が届く。
但し、長射程武器が無いので、敵ターンの反撃は厳しい。
また、敵だけに当たる広範囲MAP兵器を持っており、
反撃を気にせず大ダメージを与えられる。
高火力の必殺技もあるので、ボス戦にも貢献出来、
切込隊長としてかなり優秀な能力である。

評価:A

・岬大介

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円谷プロ創立10周年記念として制作された作品、
『ファイヤーマン』の主人公。

同じ円谷プロ作品と言う事もあり、
ウルトラマン系と同じ仕様になっている。
つまり、最初は戦闘機で出撃し、脱出するか
撃墜されると生身で飛び出し、そこで変身出来る。
変身するときにEN(と一応HP)が全回復する。
この縛りでは生身形態のみ使用可能。
しかし、耐久がほぼ0な上回避も並。
(一応、ウルトラマン系より僅かに硬いが雀の涙である)
火力は低いが、ウルトラマン系と違い移動後に攻撃出来る。
しかし、それ以外は他と変わらないので、
結局は、あまり役に立たないだろう。

評価:D

・オーガン

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宇宙の騎士テッカマンをオマージュして、AICが制作した
OVA『DETONATOR オーガン』の重要人物。

本家スパロボではSSサイズだったが、今作ではSサイズになっている。
回避が高く、耐久もそこそこ高い。
移動力がかなり高い上、飛行可能で移動後射程2と、
攻撃面も優秀だが、射程が短く反撃しづらい。
必殺技が方向指定で広範囲のMAP兵器。
味方を巻き込んでしまうタイプだが、
本人が精神の『見極め』(1度だけMAP兵器を敵味方識別可能にする、
本家でも採用して欲しい効果)を持っているので、
心配の必要は無いだろう。

評価:A

・新型日の丸人

アップグレードにより、試作型だった躯体から、
制式採用された新型に組み替えられた姿。

新型の名の通り、アップグレード以前の、
装甲パージ前の耐久とパージ後の回避を兼ね備えている。
更に、火力と移動力も上昇しており、
宇宙適応も高くなっているもののまだ悪く、
空適応が変わって無いので引き続きフォローは必要である。

評価:A